こんにちは、ほりっぴーです😊
いちごが大量に収穫できてホッとしているのも束の間、実は今年のわが家の「畑(地植えスペース)」、全体的にちょっと調子が悪いんです……💦
夏野菜の地植えが軒並みピンチに😢
いちごはナメクジ対策のおかげで大成功しているのですが、他のエリアを見てみると厳しい現実が。
- きゅうり、ピーマン、ミニトマト、にんじん ➡️ 生育がとても悪い
- ジャガイモ ➡️ モザイク病が発生
- 玉ねぎ ➡️ まさかのトウ立ちラッシュ
なかなか思い通りにいかないものですね…💦
このまま無理に夏野菜を地植えで引っ張るより、思い切っていったんしっかり「土壌改良」を行い、次の秋植えに向けて土をリセットして備えようかなと考えています🤔
それでも育てたい!鉢植えで夏野菜リベンジ開始✨
とはいえ、この最高の園芸シーズンに何も育てないのは寂しすぎる!
ということで、今回は地植えではなく「鉢(プランター)栽培」で夏野菜のタネまきをすることにしました!
今回チョイスしたタネはこちらの3種類です。

- えだまめ
- トウモロコシ
- ベビーリーフ
さっそく、それぞれの特性に合わせた鉢を用意してタネを蒔きました。

- えだまめ:根がしっかり張るように、一番大きな深い鉢へ。
- トウモロコシ:根張りと排水性を意識して、丸いスリット鉢へ。
- ベビーリーフ:省スペースで手軽に収穫できるよう、小さめの横長プランターへ。
はたして無事に収穫できるのか!?
地植えと違って、鉢植えは土の管理や水やりのコントロールがしやすいメリットがあります。
特にトウモロコシの鉢栽培はなかなかのチャレンジですが、家庭菜園は「何事も実験」!
まずは無事に可愛い芽が出てきてくれるのを楽しみに待ちたいと思います🌱
はたして、ベランダ&お庭の鉢植え環境でどこまで大きく育てて収穫までたどり着けるでしょうか!?
成長の様子はまたブログでご報告しますね!
最後までお読みいただきありがとうございました^^



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