こんにちは、ほりっぴーです😊
少しずつ春の足音が大きくなってきましたね!
今日は、先日「簡易ビニールハウス」に託した種たちの、その後の様子をご報告します🌱
☟前回記事はこちら
🌱 種まきから数日……発芽ラッシュが始まりました!
前回、種を蒔いた4種類の野菜たち。
ビニールハウスの中でぬくぬくと過ごした結果、可愛い芽が顔を出してくれました!

現在、発芽が確認できているのはこちらです。
- ダイコン
- ブロッコリー
- チンゲン菜
特にダイコンやブロッコリーは、力強く双葉を広げていて、生命力を感じますね✨
🤔 一方、にんじん君は……🥕
順調な3種に比べて、にんじんだけは、まだ土の中から音沙汰がありません💦

「にんじんは発芽すれば半分成功」と言われるほど、発芽させるのが難しい野菜。
光が必要だったり、乾燥に弱かったりとデリケートなんですよね💦
「やっぱり手強いなぁ……」と思いつつも、ここは焦らず、じっくりと芽が出てくるのを待ってみたいと思います。頑張れ、にんじん!🥕
✂️ 次の作業は「間引き」
他の子たちは、一つの穴からいくつも芽が出てきて、少し窮屈そうになってきました。
そろそろ、元気な子を残して形を整える「間引き」の作業が必要そうです。
せっかく出てきた芽を抜くのは少し心苦しいですが、立派な野菜に育てるための大切なステップですね。
☀️ まとめ:にんじんの「芽吹き」を信じて
一足早く芽吹いた子たちの成長を見守りつつ、にんじんが土を押し上げてくる瞬間を心待ちにしています。
家庭菜園は、こうした「待つ時間」も醍醐味の一つですよね😊
また変化があったらレポートします!
最後まで読んでいただきありがとうございました。




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